情報収集としてのTwitter、Facebook

医師との話題に繋がるかもしれません

MRの仕事とはあまり関係ないような気がしますが、医師の中でもパソコンやインターネットが好きな方は多いです。

信頼関係が出来てきたら教えてくれるかもしれませんね。
もちろんそのアカウントでは、医師にも見てもらえるだけの内容を維持することが求められますよね。

食べ物の写真ばかりではなく(^_^;、学術情報や仕事に関する情報なども時々アップしていくと良いのではないでしょうか。
それがある医師の興味のあるテーマであれば、次回会ったときに話題になるかもしれません。

もちろん医師も時間がある際に時々記事をアップする事もあるでしょう。
それは貴重な情報になる事もあるでしょうから、ぜひチェックしたいところですね。

また、Twitterは誰でもフォローできますから、受け持ち地域以外のドクターや著名なドクターをフォローして医師が普段どういったことを考えたり、意識しているのかなども見ていくと、医師との面談での話題や時間の使い方など参考になるのではないでしょうか。

SNSの活用が情報に大きな差を生みます

現在ではSNSの活用が情報に大きな差を生むことになります。

もしかしたらこれから始めたいんだけど、という医師もいるかもしれません。
そうしたときには、説明するチャンスもあるでしょう。

上手く活用することで、情報の質、量が上がります

ネットを見ていると興味のある広告や記事をクリックして、ついネットサーフィンに30分使っていた・・・といった経験があるかもしれません。
最初の目的から逸れていかない自制心も必要ですね。

このようにTwitter、FacebookはMRとして仕事の役に立つ事もあるかと思います。

せっかくスマホやパソコンをもっているのであれば、情報収集の時間を少し確保して、TwitterやFacebookを活用してみてはいかがでしょうか

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